1960年代 ケラスターゼの誕生
60年代の美容室はセットやパーマを行う場所だった。
髪や頭皮をケアするという考え方は皆無だった時代に、
初めてケラスターゼがサロン専用品を美容室に生み出した。
健康な頭皮から美しい髪が生まれるという理念に基づいて1964年に誕生。
毛髪を意味する「ケラチン」と、美しさを意味する「スターゼ」
この2つの言葉を組み合わせ、
頭皮と毛髪を美しくしたいという思いを込めて名付けられた。
あいうえお
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1980年代 トリートメントは芸術
「ニュートリティブシリーズ」の誕生。
さらに、サロンで行われるヘアエステの効果を高め、
美しさをキープするために「ホームエステの概念」を確立。
あいうえお
1990年代 ケラスターゼ日本デビュー
1990年日本デビュー。90年代はストレスが増えて癒しが求められた時代。
「心身ともにリラックス出来るヘアエステ」という考え方から、
さらなるリラクゼーションの為の独特なマッサージ技術を開発。

パーマやカラーリングの定番化に伴って、髪のダメージが増加、
そこでケラスターゼは毛髪を内側から補修する「レジスタンス」を発表
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2000年代 ケラスターゼは次の時代へ
基本的機能と高いクオリティーをベースに画期的な製品を次々と生み出す。
癖や痛みでまとまりにくい髪に「オレオリラックス」
日本から世界へ向けて「オートトレランス」

カラーヘアに光の革命を「リフレクション」
リニューアルした「ニュートリティブ」
エイジングケアとして「エイジプレミアム」
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さらなる進化を求めて
誕生から40年以上たった今も
ヘアエステティックの先端を走り続けているケラスターゼは、
より美しい髪のために着実に進化を遂げています。
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毛髪科学研究所
化粧品業界世界一の大きさを誇るロレアル毛髪科学研究所では、
2900人以上の科学者が研究に携わっています。
最先端技術に加え、日本人ならではの毛髪のトラブルや美しさの
こだわりを追求し製品を作り上げるための基礎研究と応用研究所が日本にも、
ケラスターゼ製品はこうして生まれ、育まれています。







